今日は川崎駅周辺で開催の第26回 タイフェスティバル東京に行ってきました
以下はAIの説明です
タイ(タイ王国)は、東南アジアのインドシナ半島中央部に位置する立憲君主制国家で、仏教徒が約95%を占める「微笑みの国」として知られる。
首都バンコクは高層ビルが立ち並ぶ大都市であり、日本から近く、美味しい料理や豊かな仏教文化、美しいビーチが魅力の人気観光地。
タイの主な特徴は以下の通りです。
基礎データ (2025年時点):
首都: バンコク
人口: 約7,000万人面積: 日本の約1.4倍
公用語: タイ語
通貨: バーツ (Baht)
気候:
熱帯性で一年中暑く、「乾季(11~2月)」「暑季(3~5月)」「雨季(6~10月)」に分かれる。
文化・宗教:
国民の約94~95%が仏教徒(上座部仏教)。僧侶や王室を深く敬う文化があり、寺院巡りが観光の定番。
食文化:
トムヤムクン、ガパオライス、グリーンカレーなど、ナンプラーやハーブを使った辛味、酸味、甘味のバランスが特徴的。屋台文化も根強い。
治安と生活:
一般的に治安は良いが、スリや置き引き、タクシーのぼったくりには注意が必要。日本企業の進出が多く、日本人駐在員も多数暮らしている。
2. 第26回 タイフェスティバル東京
「第26回タイフェスティバル東京」は、2026年5月9日(土)・10日(日)に東京・代々木公園で開催される、日本最大級のタイ文化イベントです。
入場無料で、本場のタイ料理屋台、伝統舞踊、最新のタイ音楽・アーティストのステージ、SNSで話題のタイコスメなどを楽しめます。
開催日: 2026年5月9日(土)・10日(日)
開催時間: 10:00~20:00
会場: 代々木公園イベント広場(東京都渋谷区)
入場料: 無料
主催: 在京タイ王国大使館
イベントの主な見どころ
タイ料理&グルメ:
本格的なタイ料理屋台が並び、話題のカラバオビールなども販売される。
ステージパフォーマンス:
伝統的なタイダンスや来日アーティストによるライブが行われる。タイ文化体験:
タイ国政府観光庁(TAT)ブースでは、タイのポップカルチャー、ムエタイ体験、寺院をテーマにした体験コンテンツが展開される。
ショッピング:
タイの雑貨や最新のタイコスメ(キャシードール、シーチャンなど)が集合する。
2000年から続く歴史あるイベントで、毎年約30万人以上が来場する、代々木公園を代表するイベントです。
自宅から自転車で向かいました
現地到着
行楽日和でスゴイ人混み
Creative House
グッズ販売
Naradhaiwas University
Thaksin University
CHUD THAI(在東京タイ王国大使館)
骨董品がすばらしい
ダンサーの人形
人、人、人で移動も大変
どの出店も大人気
タイ・エアアジア
タイ機織りワークショップ
小ステージ
LEO(タイ売上No.1ビール)
おみくじ
タイマーケット
中央広場
レストランエリアは超大混雑!
各種フルーツ
マンゴーやドリアンなど
どれも大人気
人混みをかき分けて進む
タイの台所、どれもリーズナブル
本格タイ料理も販売
タイ米など
衣料品
ベトナムのアオザイに似ている
工芸品など
アクセサリー類
ぬいぐるみ
スカーフやワンピースなど
アジアスーパーストア
カレー類の販売
タイパンツ
在日タイマッサージ協会、大人気
会場マップ
渋谷駅方面の会場入口
タクシーも販売中
マスコット
イケメンの小ステージ
レストランエリア
どこも長蛇の列だ~
空いている店を探すが
そんな店は見当たらず
これではランチ難民だ
どれも美味しそう
でも並ぶ気にならない
お、ここはどうか?
ムムム、ちょっと無理っぽい
会場の奥の店も大行列
テーブルエリアも大混雑
意を決して列に並んだ
単品なら待たずに買えますよーの声が!
すかさず列を離れる
ガパオをゲット、600円也
いただきまーす!
ようやく食事にありつけた。。。
あまりの人混みに疲れてしまい、早々に退散しました。。。
今月はカンボジア・フェスティバル、はいさいフェスタ、そしてタイ・フェスティバルと、フェスティバル尽くしになりました!
[カンボジア・フェスティバル 2026] 代々木公園で開催のイベントに参加

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